がんカフェぷらな@こんごういん 公式ホームページ

がんカフェとは

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がんカフェ「ぷらな」とは

病気の告知を受けて、さまざまな不安や悩みを感じるとき・・・
自分の「がん」について、知ってもらいたいとき・・・
家族や友人の「がん」のことで、話したり聞いたりできること・・・

立ち止まり、選択をして、仲間と共感、共有、寄り添いの中で、
自分の尊厳に気づき、自分らしさを発見できる場所・・・
それが「がんカフェぷらな@こんごういん」です。

がんカフェぷらな@こんごういんは、みなさまのご参加お待ちしています。
ご予約不要です。ご自由にご参加ください。

みなさまのご参加をお待ちしています

ご予約不要です。ご自由にご参加ください。

開 催:
毎月 第4の日曜 午後2時~4時

(主催者 中野弘恵)
場 所:
金剛院 蓮華堂2階

(「赤門テラス なゆた」カフェの上)

〒171-0051 東京都豊島区長崎 1-9-2
池袋駅から1駅。西武池袋線 椎名町駅下車、北口から徒歩30秒

通常のがんカフェはご予約不要ですが、イベントの内容により、ご予約が必要な場合があります。
イベントの詳細(予約の有無、参加費 etc..)を「お知らせ」からご確認の上、ご予約が必要な場合は、下記のメールフォーム ボタンよりお申込みください。

080-3128-0116

「赤門テラス なゆた」カフェ

ぷらなの意味は?

ぷらなとは、インドの古い言葉であるサンスクリット語 ”prana”、呼吸、息吹などを意味する言葉です。

インドの哲学では、同時に人間存在を構成する要素の意味もあり、生きとし生けるものの「生命力」そのものと訳され、やがてその存在は、アートマン(個の根源・存在)の根拠にまで高められた言葉です。

金剛院について

金剛院のある長崎というところは、谷端川という長い川の「みさき」があったところでその水を求め人々が集い集落を作り、お地蔵さまが建立され、人々の信仰の証として小さなお堂が建てられたのが金剛院の始まりです。
いまから500年前のことで現在の住職で33代目となります。

長い歴史の中で、守っていかなければならない「変わってはいけないもの」逆に新しい考えを取り入れて「変わらなければいけないもの」、この二つをしっかりと選別をしながら、500年という歴史を次の世代につなげるために「祈り、学び、楽しみ、癒やし」の場として、さまざまな活動を行っています。

ようこそ こんごういんへ(金剛院公式サイト) http://www.kongohin.or.jp

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