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アサーティブな表現part2 new!

7月のがんカフェで学んだ アサーティブなコミュニケーションとは?

相手も尊重した上で、誠実に、率直に、対等に、自分の要望や意見を相手に伝えるコミュニケーションの方法です。

*以下、参加者の皆さまからの率直なご感想です。

☆自分の不得意なところを支援してもらうことが自立である…
ということが参考になり、また前回学んだことを心にとめおき、相手をコントロールしない言い方を心がけている。

☆家族にもアサーティブな表現を伝えたら、人間関係での話し合いで、かなり深い話し合いができたとのこと。繰り返し実践していこうと思っている。
貴重なお話しをありがとうございました。

☆自分の不甲斐なさを痛感するが、何一つ実践できていないように思っていた。でも、今後は今日学んだ「自立」のフレーズを忘れずに行動していこうと思った。

☆医師.主治医と患者のアサーティブな関係を築くのは大変だと思ってはいるが、2回の講演で得たヒント!を元に努力を続けていきたいと思う。

☆事例が多く面白く分かり易かった。

☆「等身大」の自分をもっと考えるようにし、まだ遅くはないと思うので、努力を続けたい。

☆自分に欠けているものに気づくことができた。

☆小さい頃から、自分の感情を上手く伝える事が出来ず、今現在も会社で人間関係のトラブルがあるが、このセミナーにより、向き合うキッカケができて良かったと思う。

☆自分の気持ちをどう保てば良いのか…を考えることができるようになると思えた。

☆何も決めずにひらめき!が大切だという事に気付いた。
また、今回初めての参加だったが、話しをしていると、いかに相手や自分をも、コントロールしていのか…ということに気付いた。
電車の中の例をお聞きして、自分の中の何かがふと動いたように思った。

☆アサーショントレーニングな会話は難しい。自然にできるようになれば、人間関係もスムーズになって変化もあるかと期待する。

☆相手をコントロールしていないか?を考えて会話をすると、会話をためらってしまう時があったりする。

☆丁寧で分かりやすい事例のお話しをありがとうございました。楽しく勉強できました。

*何かのご参考まで。

 

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