がんカフェぷらな@こんごういん 公式ホームページ

みんなの声

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みんなの声 一覧

がんになって思うこと、感じること。
がんカフェの感想など、皆さまから届いた声をご紹介しています。

  • 台風ですね

    台風被害は困ったものですが、台風側としては自然に湧いて吹いてるだけで、困るなんて言ってるのは人間の勝手でしょ?って感じなんですかね。
    病気や日々の生業に振り回される人間も自然の一部。宇宙から自分を眺めるつもりになってみると、気持ちもちょっと変わってきますね。
    先日の住職さまのお話を思い出しながら。

  • がんカフェgoodですね

    金剛院のご住職は行動するお坊さまですね。
    とても素敵です。ワカメ体操?もよかったです(^^)
    がんカフェに集まる人々もすごい!パワフルです!がんなのに…前向き。
    私も閉じこもってましたが、勇気がジワジワわきました。人生を楽しみたいです。

  • がんカフェ

    ご住職のお話、ありがとうございました。

  • がんカフェ行ってきました!

    やっぱりパワースポットでした!
    元気が出ました。なごやかで暖かい雰囲気に癒されました。ご住職のお話も面白く、深く、また聞きたいと思いました。

  • 今日はがんカフェ

    涼しくなりました。夜には雨になりそうですが、お昼のひととき、金剛院に行ってみようと思います。
    新しい出会いがあるかもしれない。人や言葉や生き方や…はっと気付かされることがあるかもしれない。

  • 暑い時は植物に近寄る

    暑いですね!暑い中を歩く時、生垣や街路樹になるべく近寄るといいですね。日陰になってなくても、なんか涼しいです。植物は涼しい空気を出してるんだと思います!
    あれっ、これって皆知ってる常識⁈

  • ひぐらし

    東京23区内の公園で今年初めてひぐらしの声を聞きました。
    まだまだ賑やかなミンミン蝉やツクツクボウシにまじって、かすかなカナカナカナという声が聞こえました。

  • すごい雷でした

    室内にいてもびっくりして叫んでしまうくらいの雷でした(≧∇≦)
    オリンピックでは、レスリングの伊調さんが怖いものはあまりありませんて話してて、私は雷も地震も怖いですーと言ってしまいました(°_°)

  • ドアを開ける付け足し

    大西氏はもちろん医療者やサポートする側から言っているのだが、私は、患者の一人として、患者の側にも「ドアを開ける」ことが必要だと思う。ドアを叩くと言う方がいいかもしれないが。

  • ドアを開ける

    『がん患者の心を救う 精神腫瘍医の現場から』大西秀樹 を読みました。
    「ドアを開ける」という言葉が印象的でした。難しいことはない、ドアを開けるだけでいいのだ、と。

  • 麦茶の効用

    私、就寝中によく足がつるんです(°_°)
    でも、最近つらないなあ…と思っておりました。夏なのに(^_^;)
    この夏は毎日大量に麦茶を飲んでおりまして。そのせいかなー。恐るべし麦茶の力!かどうかわかりませんが、もしかしたら、と思います。
    早朝涼しいうちに麦茶を沸かして、そのまま放置、常温で飲みます。

  • 猛暑ですね

    ても、夏来たりなば秋遠からじ、です(^o^)
    無理をしないで夏を楽しみましょう。
    汗がダラダラ流れてベトナムにいるみたい、と私は思うことにしています。旅情を感じます(^^;;

  • 帯津先生は元気!

    先日のミニ講演会、帯津先生は80歳を超えてらっしゃると思うのですが、お元気でした!相変わらずお茶目で、笑わせながらの鋭いお話、パワーアップした感じ!

  • 帯津先生勉強会

    昨日は、がんカフェで帯津先生の勉強会に参加しました。
    先生は、毎日最後の晩餐だと思って食事とお酒を召し上がっておられるとのことでした。仕事をした日はお酒が美味しい。ともおっしゃっていました。
    毎日を大切に思い、感謝して生きることを学ばせていただきました。

  • 栗原先生のお話し

    昨日、がんカフェに参加して、臨床心理士の栗原先生のお話を聞きました。
    張り詰めていた気持ちが、少し楽になりました。
    また、続きの話を聞きたいです。

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